ポン太のつぶやき
ポン太が日常感じたことを徒然なく語ります。
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ponponta(ポン太)

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趣味:旅全般、スキー、
    野球観戦(狂巨人ファン)

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大掃除
やっと我が家の大掃除が終わりました。
以前の家と比べ、掃除する面積が増えたので、結局2日間もかかってしまいました。

世間一般では、帰省ラッシュが29,30日がピークといっていますが、大掃除はいつしているのでしょうか??
普段一生懸命やっているところは、あまり大掃除としてはやらないのでしょうか?

ま、何にせよ、これでやっと年が越せそうです。

後は、年末年始のテレビを楽しみに見るだけ・・・・。
特に久しぶりのお笑いウルトラクイズは楽しみだー。
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テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

負けて、なお強し・・・
明早戦行ってきました。
結果は・・・・、まぁ、よくやったという事で。
後半は、なんと史上最強の呼び声高い早稲田を相手に21-26と大健闘でした。

結果はともかく、今日の試合は、今シーズンの残り(大学選手権)と来季に可能性を感じさせるものでした。
今年の明早戦は、伝統の一戦らしく、双方の大学とも伝統的な戦法で臨みました。

FWの明治、バックスの早稲田。特に明治は執拗にFWを仕掛けてました。(逆に言えば、早稲田相手には、バックスの力に差が有りすぎて展開ラグビーを仕掛けることができませんでした。)

FW陣は、私の大学時代ほどの力強さまでは感じませんでしたが、早稲田相手にFW戦でトライをあげるなど、徐々に復活の兆しが見えてきました。

今日の試合を観て、私なりに感じた課題としては・・・・
バックスの展開力に差が出るのはしょうがないとしても(にしても、早稲田バックス陣との力の差は絶望的ですが。。。)、マイボールラインアウトを悉く相手に渡してしまうのはいただけない。。。

敵陣深く切り込んで、さぁ、ラインアウトからモールを押し込んでトライという時に、早稲田にカットされチャンスを潰すことが多々見受けられました。

仮に、早稲田と同じ精度でラインアウトを取れていれば、少なくとも前半を無得点で終わることは無かったはずです。即ち、今日の試合も僅差になっていたはずです。(たら、ればですが・・・。)

大学選手権まであとわずかしかありませんが、今日の戦いを糧として、早稲田にリベンジを、そして、久しぶりの大学日本一に輝くことを祈っています。


**そういえば、国立からの帰り道にラーメン屋によったのですが、隣にいた早稲田生らしい若い男(痩せ型、1人)が、「明治は死ねばいいのに」と言っていました。感情的になるのはわかるのですが、ラグビーの「ノーサイド」の精神が無視されたような気がして、なんか悲しくなりました・・・。**

テーマ:ラグビー - ジャンル:スポーツ

ウィー アー レッズ
やりました!!
埼玉の誇り、われらが浦和レッズがついに優勝しました。
最近、ナビスコ杯や天皇杯に去年の2ndステージ優勝など、以前の弱いレッズではないだけに、少々驚きも制限されますが、それでもやはり、初の年間リーグ優勝は、価値が違います。

開幕当初のあの「お荷物レッズ」といわれた頃が、もうはるか昔のことのようです。(当時、私は高校生だったので、ミーハー気分でヴェルディファンでした・・・。)

そもそも、野球に比べてサッカーはあまり観ないのですが、やはり埼玉の誇りレッズには頑張ってもらいたいのです。

元来、埼玉には際立った産業がなく、いまだに「ダサイ玉」と呼ばれる始末。

そんな現状を打破すべく、レッズを起爆剤に、イケテル埼玉への変身を期待したいです。


ゲーム業界の悩み
いよいよ任天堂の最新ハード「Wii」の発売が今週末に迫ってきました。
11月11日には、PS3も発売され、クリスマス商戦を前にゲーム業界がにわかに活気付いています。

が、ちょっと気になるゲーム業界のコラムを見つけました。
私が子供の頃は、ファミコンやスーファミの全盛期で、ゲーム業界は大いに盛り上がっていました。ところが、昨今の少子化や趣味の多様化を受けて、ゲーム産業自体が落ち込み始めているそうです。

もっとも、このことは以前から言われていたので、今更目新しいことではないのですが、この記事で言及していたのは、そうした外部環境(需要)の話ではなく、ゲームソフト会社などの内部環境(供給)の話でした。

記事によると、最近益々高度になっていくハードに合わせてソフト開発の技術的なハードルも凄まじいスピードで上がっているとの事。それによって、深刻な人材不足に陥っているそうです。

そもそも、ゲーム業界は、現在ではある意味日本が誇れる一大産業になったにも拘らず、他のそうした産業に比べて国からの援助が圧倒的に少ないそうです。

ファミコンの誕生~スーファミ時代あたりなどは、あれだけ熱狂的なファンを抱え社会現象になったのに、ゲームに対する半ば偏見から、政府からの援助は皆無だったそうです。そうした中で、消費者の熱狂的な支持(需要)によって、ゲーム産業は「奇跡的に」成長を遂げたそうです。

最近では、ゲーム産業に対する見方も少しずつ変化が出てきて、徐々に保護されるようになってきたそうです。

まんがやゲームなど、お偉方さんは、単なる「お遊び」と片付けてしまいがちですが、日本発の世界文化遺産だと認識を改めて(おおげさではないような気がします)、大いに保護して欲しいと思います・・・。








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